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zoom RSS 梅雨の前ぶれ 〜山里編〜

<<   作成日時 : 2010/06/08 18:11   >>

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                   コアジサイ
 
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                   ナルコユリ

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ユキノシタ

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                   スイカズラ

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                   シソ科 (クルマバナ?)

 犬との散歩の間にみつけた、初夏の花たち。さて、問題。同じ科に分類されるのは、どれとどれ?

                               答えは後日

 いよいよ、メダカの孵化も始まった。今年は、予期せぬバケツ(交換用にためている、汲み置き水だけが入っている)に稚魚を発見。親の水槽の水草をここで洗ったためかと思う。ボウフラがわいていないかを見たら、ちっちゃい連中が懸命に泳いでいた。今年もたくさんにふえるのだろうか。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
最北端さんへ
カキランもサギソウと同じ環境で栽培できます。
最北端さんがお考えのように花が終わるまではそのまま水の管理を気を付けて鑑賞した方が良いと思います。
花が終わったら砂を洗い流しミズゴケに植え替えます。ミズゴケはサギソウの時より少し厚めです。
カキランの茎根塊が意外と大きいからです。
改訂版の5ページにも写真が載っています、可愛くて貴賓のある花ですね。
☆ゲストブツクが渋滞中でエラーになりますのでこちらの道を使いました。
東谷山のお猿さん
2010/06/13 16:59
お猿さん。わざわざ遠回りしてきてくださり、ありがとうございました。サギソウの話題がどんどんふえてくる時期ですからね。ここ数年、お猿さんは、「鷺草ドクター」になったかのようですね。わが家でも、サギソウはとても調子がよいようです。成長が止まらなかったミズゴケを取り除いたため、よく育つようになりました。 カキランの取り扱い方、ガイドブックの中に立派な株の写真が載っていたので思い切ってお尋ねした次第です。カキランの花は、独特な色合いですね。また、ここにもご紹介しようと思います。地下部分がどうなっているのかは、なかなか掘り起こす勇気がなくて見たことが少ないですが、こういう機会にちゃんと観察してみようと思います。わざわざお気遣いいただき、ほんとうにありがとうございました。
東谷山のお猿さんへ
2010/06/13 23:51

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